絶対に手が届かない憧れだったサトルと結ばれるも、なかなか自分に自信が持てないユリ。彼はリラクゼーションエステの店を経営していて、エステ経験もないユリは仕事とはいえ女性を触ることにジェラシーを抱き嫌な想像ばかりしてしまう。ある日、サトルはユリを癒してあげようと自分の店に招待をするのだが…